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[ビ+] 【自動車】ボルボ、XC90 を一部改良、内外装変更や安全性能強化 価格799万円より【SUV】

 
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https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1445869.jpg ボルボ XC90 インスクリプション T8 ツインエンジン https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1445875.jpg (その他画像は元ソースでご覧ください) https://response.jp/article/img/2019/08/22/325650/1445869.html ボルボ・カー・ジャパンは、フラッグシップSUV『XC90』の内外装を一部変更し、8月22日より発売する。 今回の一部改良では、フロントグリル、フロントバンパー、リアバンパーに新デザインを採用。また、「エクセレンス」を除く各グレードのアルミホイールのデザインを変更した。 インテリアは、「T8 ツインエンジン AWD」に装備するオレフォス社製クリスタルシフトノブに新デザインを採用。また、本革シート、パーフォレーテッドファインナッパレザーシートに新色のスレート(グレーカラー)を追加した。 XC90は16種類以上の先進安全・運転支援機能「インテリセーフ」を全車に標準装備しているが、今回、シティセーフティ(衝突回避・被害軽減ブレーキシステム)にステアリング・サポート(衝突回避支援機能)を追加。ステアリング操作が障害物の回避に不十分であれば、適切な操作量を確保できるように操作を補助すると同時に、前後内輪のブレーキを作動させ、緊急回避操作を安全に行えるように支援する。 また、衝突回避・被害軽減ブレーキ機能付CTA(クロス・トラフィック・アラート)を追加した。リアバンパー内蔵のミリ波レーダーによって、接近する車両、歩行者や自転車の存在を検知。検知された場合は警告音でドライバーに知らせるとともに、必要に応じて被害軽減ブレーキを作動させ、衝突の回避または衝突被害の低減をサポートする。 また、駐車操作を補助するパーク・アシスト・パイロットに被害軽減ブレーキを追加。駐車動作中にセンサーが車両前後の予想進路内で車両または歩行者を検知した場合、自動的にブレーキがかかり停止する。このほか、タイヤ空気圧モニタリングシステムを標準装備とした。 パワートレーンは、ガソリンモデル「T5」、「T6」に加えて、今年3月に追加導入したクリーンディーゼルモデル「D5」、プラグインハイブリットモデル「T8」、4種類のバリエーションを設定する。 なおクリーンディーゼルモデル「D5」は、ベースグレード「モメンタム」と上級グレード「インスクリプション」に加え、「R-デザイン」を特別仕様車として設定。専用のフロントグリルやリアバンパー、スポーツシート、本革巻/シルクメタル・ステアリングホイールなどを装備し、スポーティなモデルに仕上げている。 価格は799万円から1353万6112円(一部消費税10%)。 2019年8月22日(木)16時34分 レスポンス(Response.jp) https://response.jp/article/2019/08/22/325650.html


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