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【!?】“20代の結婚相談所利用者”が増えてきているという事実・・・「合理的な手段」

 
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20代の「結婚相談所」利用がじわり増える背景 自分のペースで効率よく、恋の痛手も最小限

~(略)~

ネット系婚活サービスの利用者が多い

また、婚活サービスごとの利用経験割合を見ると、最も割合が高いのは、ネット系婚活サービス、次いで婚活パーティー・イベント、最後は、結婚相談所でした。利用者のボリュームゾーンである20代・30代が、思春期からスマホとともに過ごし、SNSでのコミュニケーションが主流であることからアプリ・ネット系人気はうなずけます。

ですが、今回ご紹介したいトピックは、結婚相談所に入会する20代の割合がここ数年でじわりと高まっていることです。ゼクシィ縁結びエージェントの20代の会員割合は、2015年の20.7%から2018年には25.9%へ増加しています。彼らの祖父母・親世代で主流だった「お見合い」のように第三者が介入する婚活手段を、改めて選択しているのです。

~(略)~

また、デジタルネイティブの世代がゆえに、SNSでの自己表現に違和感がなく、オンライン上で複数の自分を持ちながら喜怒哀楽を表現できるオープンコミュニケーションができるという共通点があるように思います。

そんな彼らが、アプリ・ネット系婚活サービスに親和性が高いのは当然ですが、結婚相談所は、彼らから「合理的な手段」として支持されています。結婚相談所の最大の特徴といえば、顧客一人ひとりにつく相談員の存在ですが、定着していたのは「とにかく結婚とお見合いを勧められる」といった、やや強引な指導者イメージ。ですが今その状況は変わりつつあります。

~(略)~

婚活サービスを通じて結婚した人の割合
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ジワリ増える20代会員の割合
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~(略)~

東洋経済オンライン
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